2019年6月の
今、最も人気の住宅ローンをご紹介します。

2019年6月、住宅ローン選びのポイント

最近、住宅ローンのサービス内容はゴチャゴチャしていて、サッパリわからないという方も多いと思います。
そんな読者の方のために、ポイントをすっきり4つにまとめてみました。

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住宅ローン お役立ちコンテンツ

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2019年6月の住宅ローン金利とフラット35金利の比較

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2019年6月の住宅ローン金利比較

実質金利
順位
金利 金利
優遇
条件
繰上返済 クチコミと
金利推移
公式サイト
表面金利 保証料
(年0.2%に相当)
実質金利
(保証料を金利換算)
利便性 手数料
(税抜)
変動
金利
10年
金利
20年
金利
変動
金利
10年
金利
20年
金利

1
じぶん
銀行


0.457 0.590 1.293

なし

0.457

0.590
固定10年


0.380
固定2年

1.293

なし


 

1円から

無料〜
30,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
はこちら
>>


au利用者
はこちら
>>

2
住信SBI
ネット銀行


0.418

0.447
0.700 1.200

なし

0.418

0.447

0.700

1.200

三井住友
信託口座
開設


 

1円から

無料〜
30,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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>>

3
新生
銀行


0.600 0.900 1.450

なし

0.600

0.900

1.450

なし


 

1円から

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

4
三菱UFJ
銀行


0.525 0.690 2.750

あり

0.725

0.890

2.950

給与振込
など


 

無料〜
20,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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5
au
住宅ローン


0.457 0.590 1.293

なし

0.457

0.590
固定10年


0.380
固定2年

1.293

なし


 

無料〜
30,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

6
イオン
銀行


0.470

0.520
0.740

なし

0.470

0.520

0.430
固定3年


0.740
固定10年

WAON
設定など


 

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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7
りそな
銀行


※2019年6月
適用金利


0.429 0.650 1.000

なし

0.429
※借換
の最大
引下値

0.650
※借換
の最大
引下値

1.000
※借換
の最大
引下値

給与振込
など※


 

無料〜
30,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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>>

8
楽天
銀行


0.527 1.014

なし

0.527

1.014

給与振込


 

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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>>

9
みずほ
銀行


0.625 0.750 1.200

あり

0.825

0.950

1.400

給与振込
など


 

無料〜
50,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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10
東京スター
銀行


1.250 1.700

なし

1.250

1.700

なし


 

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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>>

11
三菱UFJ
信託銀行

0.525 0.690 2.750

あり

0.725

0.890

2.950

給与振込
など


 

無料〜
20,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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>>

12
三井住友
銀行


0.725 1.100 1.620

あり

0.925

1.300

1.820

給与振込
など


 

無料〜
20,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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13
みずほ
信託銀行


2.475 3.650

あり

2.675

3.850

なし


 

無料〜
5,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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2019年6月のフラット35金利比較

実質金利
順位
金利 金利
優遇
条件
繰上返済 クチコミと
金利推移
公式サイト
表面金利 保証料
(年0.2%に相当)
実質金利
(保証料を金利換算)
利便性 手数料
(税抜)
変動
金利
10年
金利
20年
金利
変動
金利
10年
金利
20年
金利

1
フラット35
/楽天銀行


1.210

手数料1.4%

1.350

なし


 

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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2
フラット35
/ARUHI
住宅ローン

1.210

手数料2.1%

1.420

なし


 

無料

クチコミ
募集中
最新の金利
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3
フラット35
/住信SBI
ネット銀行


1.210

手数料1.5%

1.360

なし


 

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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※いずれも2019年6月適用金利。
※りそな銀行:金利引下げ幅はりそな銀行所定の審査により決定。一部繰上返済はWEBコミュニケーションサービス「マイゲート」の利用が条件で無料。全額返済取扱いは不可。保証料は顧客負担0円だが、事務取扱手数料32,400円(税込)、融資手数料借入金額×2.16%が必要。いずれも詳細については公式ホームページを確認。
※三井住友銀行:保証料内枠方式の場合、保証料外枠方式に比べ融資利率が年0.2%〜年0.8%高くなる。


(2019年6月1日現在。金利等は当サイト調べ。最新の金利は各銀行のHPでご確認ください。)


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今月の1位は・・・
じぶん銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.457%
保証料
不要!
総合コスト
0.457%
金利優遇条件
なし
繰上返済手数料
・1円から可能
・1円〜30,000円
がん保障特約50%
無料
詳細を調べる

今月の1位は、日本最大のメガバンクである三菱UFJ銀行と、これまた日本最大規模の通信会社であるKDDIを親に持つ、サラブレッドともいえるじぶん銀行です。

当初はガラケー専門銀行といった立ち位置でしたが、現在では幅広い商品を提供する大手ネット銀行の一角として急速にその存在感を高めつつあります。

そのじぶん銀行が、満を持して投入してきたのがこの住宅ローンですが、魅力はやはり抜群に低い金利です。親会社である三菱UFJ銀行の住宅ローン自体十分金利が低く、その子会社の「ネット専用住宅ローン」とくれば金利が最低水準となるのも当然なのかもしれません。

商品性としては万が一ガンと診断されたら住宅ローン残高が半分となる「がん保障特約(50%)」が無料でついてくる点もメリットです。

さらに新たに「全疾病保障」が追加されました。つまり保障内容が大幅に拡大されたわけですが、何とこちらも無料です。つまりは「がん保障特約(50%)+全疾病保障が無料でついてくる」ということですね!人気が高まるのは間違いなさそうです。

また、上記の通り三菱UFJ銀行グループであることから、「ネット銀行は金利は低いけれど数十年も取引できるかどうか少し心配」と感じられる方にとっても有効な選択肢となりそうです。

金利優遇条件に給与振込などのややこしい制約がついていない点も良いですね。

加えて日本初の郵送不要=完全「ネット完結」のため、最短10日で契約できるという点も魅力的です。

気になった方は口コミを参考になさってください。

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今月のピックアップ

ユーザーレビュー じぶん銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2019年6月3日

    男性/30代

    知人に紹介してもらいました。地方(東北)なのでどうかと思いましたが全然問題なかったです。今まで地元の金融機関しか思いつきませんでした。もっと有名になるといいと思います。

  • 満足

    2019年5月11日

    男性/40代

    少し背伸びしましたが約6千万円、満額OK!ありがたやー

  • 満足

    2019年4月5日

    女性/40代

    がん保障と疾病保障が無料って気になります。金利も低いし。

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じぶん銀行住宅ローン 突撃インタビュー
今月のピックアップ

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今月の2位は・・・
住信SBIネット銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.418%
保証料
無料!
総合コスト
0.418%
金利優遇条件

三井住友信託銀行
口座開設
繰上返済手数料
・1円から可能
・1円〜30,000円
全疾病保障
なんと
無料
詳細を調べる

今月=2019年6月の2位住信SBIネット銀行です。

圧倒的な低金利が魅力ですね。3年固定タイプや5年固定タイプの金利を大きく引き下げた点も、より有利になっていると言えそうです。

また住信SBIネット銀行の場合、通常年0.3%くらいかかる全疾病保障が何と無料でつくのがポイントですね!今、注目の疾病保障つきの住宅ローンを検討している方には、最もオススメの住宅ローンです。

ちなみによく聞く「8大疾病保障」とこの「全疾病保障」との違いですが、死因としては上位を占めるガン、心筋梗塞、脳卒中などの8大疾病も、入院理由で比較してみると実はそれほどでもないことに気が付きます。


※厚生労働省「患者調査」(項目「精神及び行動の障害」を除く)

つまりこのグラフで言うと、52%がカバーされるのが「8大疾病保障」、残り48%もカバーされるのが「全疾病保障」ということになります。もちろん実際に保障を受けるにはいろいろと条件やルールがありますので、必ずしも対象者がこの割合になるわけではありませんが、「全疾病保障」の魅力が端的に理解できるのではないでしょうか。

さらに「ネット専用住宅ローン」は、親銀行であり、メガバンクの1つでもある三井住友信託銀行が住信SBIネット銀行だけに特別に提供している住宅ローンであり、その点では他のネット銀行の住宅ローンより安心感・お得感が大きいと言えそうです。注目ですね!

口座サービスも他行あて振込手数料がランクに応じて月最大15回無料の他、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなどのコンビニATMの利用が24時間可能というのも魅力です。ぜひ選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

また、住信SBIネット銀行は人気の全期間固定ローンであるフラット35の取り扱いも開始しています。旧来はグループ会社であるSBIモーゲージ(現ARUHI社)がフラット35を販売しており、棲み分けが図られていましたが、SBIモーゲージのグループ離脱により取扱いを開始した、ということなのでしょう。

住信SBIネット銀行が扱うだけあって、金利は最低水準になっているほか、事務取扱手数料も2.0%(税抜)です。

フラット35の実質金利はこの「金利+事務取扱手数料」の実質コストをチェックする必要がありますが、どちらも最低水準ということは、その実質金利もまた一番低い水準にあるということですね!

金利低下局面でフラット35の利用を検討されている方もおられるかもしれませんが、そうした方はぜひ住信SBIネット銀行のフラット35の実質金利をチェックしてみてください。ご検討のフラット35よりもっと低い・・・かもしれません。

>>>「ネット専用住宅ローン」について詳しくはこちら
>>>「フラット35」について詳しくはこちら
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今月のピックアップ

ユーザーレビュー 住信SBIネット銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2019年6月9日

    女性/40代

    来月借り換えようと思っていたので仮審査を申し込みました。金利が上がっていたのでチャンスはもうないかなと思っていましたが最近また金利が下がったみたいなので良かったです。金利は上がったり下がったりなんですね。

  • 満足

    2019年5月10日

    男性/50代

    借り換えで考えると住信SBIが一番良さそうだが、疾病保障や手数料なども加味してトータルで魅力的なところを決めたい。

  • 満足

    2019年3月30日

    男性/40代

    知り合いからここは時間がかかると言われていましたが借り換えの手続きが3週間で終わりました。早さも含めて満足しています。固定金利が終わったタイミングで金利が割高になる可能性があったので助かりました。

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住信SBIネット銀行住宅ローン 突撃インタビュー
今月のピックアップ

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  • 今月の3位は・・・

    新生銀行
  • 詳細を調べる

  • 変動金利タイプ
    0.600%
  • 保証料
    無料!
  • 総合コスト
    0.600%

  • 金利優遇条件
    特になし
  • 利便性
    ・1円から可能
    ・自動返済機能あり
  • 繰上返済手数料
    無料

詳細を調べる

2019年6月現在の人気3位新生銀行となりました。変動金利だけでなく固定金利でも「実質総合コスト」が低いことが人気の理由でしょうか。ついに1%を下回る水準ですね!

業界初となる、借り入れから10年経てば最大50%(半分)まで金利が下がっていくステップダウン型金利も選べ注目が集まっています。

債務者を縛る借り入れ条件も特になく、また繰上返済も手軽にでき、さらに手数料も完全に無料と、今のところ最強の住宅ローンと言えるかもしれませんね。

加えて今ならTポイントが最大12万ポイントもらえるプログラムが実施されています。

>>>キャンペーンページへ

また新しく「安心パック」が提供されるようになりました。この機能はと言うと・・・

1.コントロール返済 : 万が一の時に、繰上げ返済により返済期間を短縮した分だけ、元本返済をお休みすることができる機能

2.安心保障付団信
 : がん脳卒中糖尿病に加え、事故などにより、介護が必要な状態になってしまったときに住宅ローン残高が0円になるサービス

どちらも「もしも」の時に力強いサービスと言えます!

地域限定ながら「病児保育サービス」や「家事代行サービス」がついていくるコースもありますので気になった方はチェックしてみてください。金利以外にもこうした付帯サービスもチェックした方がよさそうですね。


こちらのサービスは「日経優秀製品・サービス賞」にて最優秀賞を獲得したようです。

>>>「安心パック」について詳しくはこちら

ちなみに、新生銀行で住宅ローンを借りると「プラチナ会員」になりATM手数料だけでなく、振込手数料も月10回まで無料になります。振込手数料が通常300円くらいだとすると、月3,000円相当。年間36,000円相当がさらに無料になることになります。これも隠れた魅力の1つですね。

そうしたこともあってイーローンが実施した住宅ローン顧客満足度調査でも総合ランキングで1位となったようです。

気になった方はまずは資料請求してみてはいかがでしょうか。

>>>とりあえず資料請求、はこちらから

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  • サイトを見てみる

ユーザーレビュー 新生銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2019年6月10日

    男性/40代

    手数料が定額なので残高が大きいほどお得さが増す。他の銀行と直感で比較できるようになったらいいと思うのだが。

  • 満足

    2019年4月21日

    男性/30代

    住宅購入の諸費用で手元資金がかなりお寒い状態だったので初期費用の少ない新生銀行の住宅ローンは都合がよかったです。事務手数料が定額なのも残高が多い場合には有利だと思います。

  • 満足

    2019年4月9日

    女性/40代

    繰り上げ返済の手数料もバカにならないと感じ手数料重視で選びました。性格的に繰り上げ返済しすぎそうなのでコントロール返済も安心。

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住宅ローン担当者に聞く!新生銀行インタビュー
  • サイトを見てみる

今月の4位は・・・
三菱UFJ銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.525%
保証料
あり
※年0.2%換算
総合コスト
0.725%
金利優遇条件
給与振込
など
繰上返済手数料
 0円〜20,000円
店舗網
全国
約500
詳細を調べる

日本最大のメガバンクである、三菱UFJ銀行の住宅ローン。なんと言っても安心感が魅力。また都心に住んでいて店舗が近くにある人は何かと便利。

ネットでの繰上返済を無料にするなど、ネット優遇も特徴。

新しく提供されている「ネット専用住宅ローン」ではさらに金利が低くなり魅力的。

特に給与振込先が三菱UFJ銀行の人や、提携住宅ローンを利用できる人は検討してみて良さそうです。

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今月のピックアップ

ユーザーレビュー 三菱UFJ銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2019年6月1日

    男性/40代

    もともとメインバンクがUFJということもあり利用することにしました。住宅ローンということもあり万一に備えて他の金融機関にも打診をかけました。こちらの状況も理解していただき書類等も柔軟に対応いただきストレスなくローン実行までできました。担当の方も親切丁寧に対応いただきとても満足しています。
    ネット銀行で低金利をうたう機関は多数ありますが、大手でこの対応なら全く問題ありません。

  • 満足

    2019年4月7日

    男性/30代

    色んな書類が足りなくて他の銀行は申込がストップしてしまいましたが、三菱の方は柔軟に対応してくれて無事に申し込めました。親切でとても頼りになりました。お勧めです。

  • 満足

    2019年2月23日

    男性/40代

    ネット銀行並みに金利が低かったので三菱でいいと思った。3年金利はお得感があるが4年目以降の引き下げ額を見ると最初から変動が良さそう。

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今月のピックアップ

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今月の6位は・・・
イオン銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.470%
保証料
無料!
総合コスト
0.470%
金利優遇条件
WAON
設定など
繰上返済手数料
無料
店舗網
全国
約120
詳細を調べる

2019年6月、人気の住宅ローンなのがイオン銀行です。

変動金利や10年固定金利がとても低く、初心者の方が利用しやすい住宅ローンの1つです。

イオン銀行はその名前の通り、大規模ショッピングセンターで有名なイオングループの銀行子会社ですが、そうした関係性もあってイオン系列のショッピングセンター内にある店舗=「インストアブランチ」が特徴となっています。

この店舗は全国約120ヶ所で運営されており、銀行ユーザーとしては必要十分ですね。大手銀行が出店していない地域は意外に多くありますが、ショッピングセンターであるイオンがカバーしていない地域は少ないと思いますので、それが即ちイオン銀行の魅力となっています。

加えて、このイオン銀行の店舗=「インストアブランチ」は土曜、日曜、祝日はもちろんのこと、年末や正月、ゴールデンウィークなども営業しており、営業時間も原則として毎日午前9時から午後9時までということで、銀行の店舗としては抜群の利便性があります。これなら平日なかなか時間が取れない人でもゆったりと相談することができますね。

また、気になる繰上げ返済についても、一部繰り上げ返済の手数料は完全に無料、返済元金も1万円からOKということで高い利便性を誇ります。ネットで簡単に手続きできますから、24時間いつでもどこからでも、どんどん返済できそうですね!

さらに隠れた魅力と言えるのが、住宅ローン利用者は当初5年間、イオンでの買い物が毎日5%OFFになる特典が提供されている点です。

これだけでも十分うれしいのですが、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」にはもう5%OFFになります。Wでオイシイわけで、普段からイオンを利用している方でなくても大きなメリットがありそうです。

ちなみに、知る人ぞ知るラウンジも利用可能ですので、ちょっとした優越感を味わえるかも・・・しれませんね。



初心者の方はとりあえず選択肢に加えてみてはいかがでしょうか。

>>>詳しくはこちら
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今月のピックアップ

ユーザーレビュー イオン銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2019年5月2日

    男性/30代

    ゴールデンウィーク中もお店が開いていたので色々聞けて良かった。先延ばしにしてきたが休みの間に進めるだけ進めたい。

  • 満足

    2019年3月24日

    男性/20代

    何気なく見てたら契約社員でもOKと書いてあったので気になりました。年俸制のプロ契約なので住宅ローンは難しいと思っていましたが話を聞いてみたいです。

  • 満足

    2019年2月8日

    女性/40代

    金利が4分の1くらいになりそう!イオン銀行にしてよかった。他の銀行は思ったほど金利がよくなかったです。

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今月のピックアップ

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今月のピックアップ
りそな銀行
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変動金利タイプ
※借換最大引下値

0.429%
保証料
なし※
総合コスト
※借換最大引下値

0.429%
金利優遇条件
給与振込
など
繰上返済手数料
 0円〜32,400円
疾病保証
有料


  ※2019年6月適用金利。金利引下げ幅はりそな銀行所定の審査により決定。一部繰上返済は
   WEBコミュニケーションサービス「マイゲート」の利用が条件で無料。全額返済取扱いはできません。
   保証料は顧客負担0円ですが、事務取扱手数料32,400円(税込)、融資手数料借入金額×2.16%が
   必要です。いずれも詳細については公式ホームページを確認。

詳細を調べる

メガバンクの一角をしめるりそな銀行の住宅ローン。最近は他のメガバンクの金利と比較すると積極的な金利を出しており、魅力が増しつつあると言えます。

規模の大きい銀行から住宅ローンを借りたい方や、給与振込先がりそな銀行の方、提携住宅ローンを利用できる方などには有力な選択肢となりますね。

りそな銀行の住宅ローンの特長としては、積極的な金利に加えて、大幅に保障内容を拡充した「団信革命」や、日照補償付住宅ローン「晴れたらいいね」などのユニークなサービス・商品を次々と開発している点や、他の銀行に先駆けて女性向け住宅ローンに注力している点などが挙げられます。

※日照補償付住宅ローン「晴れたらいいね」、女性向け住宅ローン「凛next」は住宅ローン新規申込対象商品

加えて、他のメガバンクがあまり積極的ではないフラット35・フラット20も低金利で提供しているほか、借り換え目的の方には通常金利よりさらに低い金利の住宅ローンを用意しており注目ですね。

気になった方は最新の金利をチェックしてみてはいかがでしょうか。

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ユーザーレビュー りそな銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2019年5月18日

    女性/40代

    ネット銀行のマイナス点などを聞くとお店があった方がいいのかなーと思います。りそな銀行は勤務先のそばにあるので平日も行けそう。

  • 満足

    2019年4月27日

    男性/40代

    マイナス金利と言われて見に来ましたが確かに低い。変動も10年も20年も低いのでとりあえずここで申し込んでおいて後で決めたい。

  • 満足

    2019年3月6日

    男性/20代

    3月は混むと脅されていたけれどスムーズに済んで審査完了。あとは契約だけ。1ヶ月かかってない。

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今月のピックアップ

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今月のフラット35比較1位は・・・
フラット35/楽天銀行
詳細を調べる
フラット35/20年
1.21%
手数料/団信料
あり※年0.14%換算
総合コスト
1.35%
金利優遇条件
なし
繰上返済手数料
無料
疾病保証
有料
詳細を調べる

金利が歴史的な低水準となる中、長期固定金利タイプ住宅ローンの代表格であるフラット35に興味を持っている人も多いかもしれません。そんな方にお勧めなのが、楽天銀行のフラット35・住宅ローンです。

フラット35は実は利用する金融機関によって金利が変わってくるのですが、楽天銀行(旧・楽天モーゲージ)はいつも最低水準の金利となっていますね。

さらに事務手数料最低水準であり、つまり「金利+手数料」の実質金利もまた、フラット35の中では最低水準ということですね!

フラット35の借り入れや借り換えを検討されている方には外せない銀行だと言えそうです。

加えて、その事務手数料も楽天銀行の口座を返済口座にするとさらに割引となるほか、借りた後で気になる繰り上げ返済手数料も無料です。

ネット銀行のフラット35ということもあって、契約まで来店不要という点にも魅力を感じる方は多いかもしれません。

ただし、フラット35はどこの金融機関もそうですが、団体信用生命保険は有料となっているケースが多いので、実質的なコストを計算する際は注意してください。

>>>フラット35について詳しくはこちら
>>>口コミ・金利推移を見る
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ユーザーレビュー 楽天銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2019年6月10日

    男性/30代

    フラット35がいいかなと思いましたが低金利に惹かれ楽天銀行の変動金利にしました。金利が上がる前に少しでも減らしておきたい。でも金利が上がらないと言う人も多いですし油断しそうです。笑

  • 満足

    2019年4月3日

    男性/20代

    色々話を聞いてみましたが自分の年収だとフラット35しか無理らしいので使うことにしました。仮審査はOKでした。金利は十分低いし、貸してくれるだけでありがたいです。

  • 満足

    2019年3月1日

    男性/30代

    フラット35Sが利用できるみたいなので絶対借りるしかないと思いました。20年以下と以上で金利が大きく変わらないのも良心的だと思いました。

評価/口コミを投稿する
住宅ローン担当者に聞く!楽天銀行インタビュー
今月のピックアップ

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最後に・・・住宅ローン、3つの盲点


最後に、管理人が感じる住宅ローンの盲点を3つご紹介します。

1つ目は

・住宅ローン審査の不合格率は意外に高い


という点です。統計的なデータはないようですが、おそらく10%や20%は不合格になる可能性があります。もちろん、借入金額を減らしたり、期間を短くするなどして合格することもできるとは思いますが、ただ実際に借入金額を減らす=頭金を増やす、というのは結構難しいですよね。

2つ目は

・人気の銀行の場合、審査や承認までに結構、時間がかかる

という点です。住宅ローンは家計に大きく影響を及ぼすだけに、どうしても一番金利の低い銀行に人気が集中する傾向があります。すると審査から承認までに1ヶ月以上かかって結局間に合わなかった、なんてことも・・・。

3つ目は

・どこの銀行の金利が一番低いかは、月によって結構変わる

という点です。競争の激しい住宅ローンですから、どれくらい積極的かによって、一番金利の低い銀行は毎月結構変わります。検討時点では一番金利が低いと思って決めても、実際に契約の時になると「そうでもなかった」なんてことになると、笑うに笑えません。

ということで管理人からのアドバイスとしては

・なるべく早めに、金利が低そうな複数の銀行に申し込んでおく

ということです。当たり前のことしか言っていませんが(笑)。

住宅ローンは一生のことですし、さまざまな経費のことを考えれば、その後借り替えることも案外、面倒です。最初はなるべく選択肢は絞り込まない方がいいのではないでしょうか?

では、みなさんがよりよい住宅ローンと出逢えますことを願っております!!

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